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乃木坂46高山一実の弟は亡くなっている?デビュー曲を弟にプレゼントしていた!

乃木坂46高山一実さんは過去にブログで、
さんがすでに亡くなっていることを明かしています。

さんの死を公表したのは乃木坂46デビューシングル「ぐるぐるガーデン」の発売日。
天国にいるさんにCDをプレゼントしたそうです。

を亡くしてから寂しい思いをしていたという高山一実さん。
高山一実さんにとって乃木坂46のメンバーは、
より一層大切な存在となったそうです。

乃木坂46高山一実の弟は亡くなっている。死因は?

乃木坂46、高山一実、弟

高山一実さんのさんはすでに亡くなっています。

高山一実さん自身が乃木坂46の1stシングル発売日の2012年2月22日に
ブログを更新して明かしています。

「私の弟の誕生日です。 たった一人の大好きな弟でした。 誕生日おめでとう!」

「今年は私のCDをプレゼントしたいと 思います。 天国で喜んでくれてたら嬉しいなあ… 優しい弟のことだから とっても喜んでくれてると思います。」

このように亡きさんへの気持ちを綴っていました。

乃木坂46のCDデビューの日が、さんの誕生日だったのですね。

ブログの文面からはさんは高山一実さんのデビューよりも前に
亡くなっていることがわかりますが、
亡くなられた経緯や死因などはいまだに明らかにされていません。

また高山一実さんはこのようにも綴っています。

「乃木坂46に入って、私は 姉妹が沢山できたみたいで嬉しいって 思ってます。

弟が亡くなってから ずっと寂しかったけど、 メンバーといると本当に 暖かい気持ちになります(*^^*)」

乃木坂46に入ったことでさんのいない悲しみを
少し乗り越えられたのかもしれません。

乃木坂46デビュー曲「ぐるぐるカーテン」

「ぐるぐるカーテン」のミュージック・ビデオは、
サビまでメンバーが教室の机に顔を伏せて座ったり、
カーテンに包まりながら喋る口元や足元、後ろ姿しか映らないような、
まるで私立女子校の風景をのぞき見したようなフェティシズム的な映像から始まり、

女の子同士が男子禁制の甘酸っぱい青春を歌っている。

カーテンに包まれたサナギから大舞台に羽ばたく蝶になれという願いが込められた映像構成になっている。

歌衣装では、ギンガムチェックのワンピースに3種類の色合わせと
一人ひとり異なるボタンとレースのロゼットが使用された。

楽曲は秋元康が作詞、黒須克彦が作曲した。

2012年2月22日に乃木坂46のデビューシングルとしてSony Recordsから発売された。

楽曲のセンターポジションは生駒里奈が務めた
出典:Wikipedia

まとめ

乃木坂46高山一実さんは現在25歳。
CDデビューは2012年ですから18歳の時です。

そのときすでにさんが亡くなっていた事になりますから
さんはとても早くに亡くなられたのですね。

高山一実さんはCDデビューの日がさんのお誕生日と同じという
偶然になにか特別な思いを抱いて、
その年のお誕生日プレゼントにしたのかもしれませんね。

乃木坂46のメンバーと一緒にいるようになってからは
寂しさから少し解放されたようで、
メンバーとの絆が強いこともわかりました。

これからも頑張ってほしいです!